鈴鹿が代表を務めるピンホール写真芸術学会(PPAS)の学会紙に掲載された記事になります。鈴鹿の初期作品から現在に至るまでのコンセプトの捉え方を鈴鹿自身が執筆しております。
プンクトゥム様に作成頂いたYasu Suzukaの特集記事です。 シリーズ作品「サンサーラ」の作品コンセプトの他、飯沢耕太郎氏との対談記事や、仲世古佳伸氏による鈴鹿の作品に対する記事が掲載されております。